目次
こ
子
子色
業
降雨
こうう
《降雨 Rain》のこと。
【創界語】The Rainfall
【冥界語】The Rainfall
【異界語】rainfalL
鉱貨
こうか
【創界語】The Orecoin
【冥界語】The Orecoin
【異界語】orecoiN
坑士
こうし
【創界語】The Miner
【冥界語】The Miner
【異界語】mineR
皓子
坑士会館
坑士ギルド
こうしぎるど
【創界語】The Guild of The Miner
【冥界語】The Miner’s Guild
【異界語】mineR.guilD
坑士の深層都市
こうしのしんそうとし
第一深層都市の別名。
【創界語】The Deep-City of The Miner
【冥界語】The Miner’s Deep City
【異界語】mineR:deeP.citY
公爵旗
侯爵旗
公爵夫人旗
侯爵夫人旗
こうしゃくふじnき
プレッツェル侯爵夫人(プレザ)の旗。
【創界語】The Flag of The Marquise
【冥界語】The Marquise's Flag
【異界語】marquisE.flaG
皇女
工匠
こうしょう
【創界語】The Logistician
【冥界語】The Logistician
【異界語】logisticiaN
鉱商
こうしょう
【創界語】The Orebank
【冥界語】The Orebank
【異界語】orebanK
皇女旗
皇女の円卓
こうじょのえんたく
【創界語】The Round-Table of The Princess
【冥界語】The Princess’s Round Table
【異界語】princesS:rounD.tablE
皇女の騎士
言語
【創界語】The Knight of The Princess
【冥界語】The Princess Knight
【異界語】princesS.knighT
【公式語】Player
皇女の光臨
皇女の再臨
こうじょのさいりん
【創界語】The Rebirth of The Princess
【冥界語】The Princess Rebirth
【異界語】princesS.rebirtH
皇女様式
こうじょようしき
別名は「第二帝国様式」。
【創界語】The Style of The Princess
【冥界語】The Princess Style
【異界語】princesS.stylE
鉱石
降雪
こうせつ
《降雪 Snowfall》のこと。
【創界語】The Snowfall
【冥界語】The Snowfall
【異界語】snowfalL
皇帝
こうてい
{竝?}
「消えた皇帝」(The Vanished Emperor)ともいう。
「太古の崩壊」で没した太古文明の「最後の聖座」の魂が、冥界の還座によって躰を得て仙となったもの。還座を祀る「黒白の聖殿」を「冥界の安処」として開座し、第一帝国として「優しい創界人の魂」を受け入れ、帝国人としての生を与えた。辺境伯に命じて帝国領の拡大を目指したが、「辺境伯の叛乱」の際に「魂の焔」で燬かれ、滅却された。
言語
【創界語】The Emperor
【冥界語】The Emperor
【異界語】emperoR
皇帝旗
皇帝様式
こうていようしき
別名は「第一帝国様式」。
【創界語】The Style of The Emperor
【冥界語】The Emperor Style
【異界語】emperoR.stylE
鉱物
交務院
コウモリ
荒野
コーラス
言語
【創界語】The Chorus
【冥界語】The Chorus
【異界語】choruS
【公式語】Chorus Tree
氷
氷渡り
こおりわたり
《氷渡り Frost Walker》のこと。
【創界語】The Frost-Walker
【冥界語】The Frost Walker
【異界語】frosT.walkeR
国王旗
穀政院
黒白の聖殿
哭曜石
こくようせき
《泣く黒曜石》のこと。
魂の姿と記憶を再構成する「冥界の黒曜石」。還座・冥魂函・冥魂扉の材料として用いられる。かつて、冥界の玄武峡には凍氷が存在し、その水分によって溶岩が急冷され、哭曜石が生成されていた。しかし、冥界竜が凍氷を喰らい尽くしてしまった現在では、新たに哭曜石が生成されることはない。創界での姿と記憶を取り戻したいピグリンは、血眼になって哭曜石を集め、「辺境人の砦」に秘蔵していた。一部のピグリンは、金インゴットと哭曜石の取引に応じる。十グロウの光を発する。
設定
言語
【創界語】The Sobsidian
【冥界語】The Sobsidian
【異界語】sobsidiaN
【公式語】Crying Obsidian
黒曜石
こくようせき
《黒曜石》のこと。
波動性の識子を含む溶岩が、水で急冷されて形成された岩石。魂の力で起動し、時空間の触媒として機能する。魂は姿(空間)と記憶(時間)の情報を保持することから、深層文明では「魂の触媒」として利用された。
言語
【創界語】The Obsidian
【冥界語】The Obsidian
【異界語】obsidiaN
【公式語】Obsidian
獄吏
ごくり
【創界語】The Jailkeeper
【冥界語】The Jailkeeper
【異界語】jailkeepeR
コケ
古語
枯屍竜
古世紀
こせいき
歴史区分の一つ。遺聞の時代。文書記録のない先史時代が「古世紀」と定義されるが、一部の出来事は、ギルディアン連絡体の{事典:禁書図書館}所蔵の書物に記録されている。古世紀の年代は、「旧世紀元年の〇年前」を意味する「古世紀〇年」として表記される。
【創界語】The Ancient-Era
【冥界語】The Ancient Era
【異界語】ancienT.erA
古代旗
こだいき
【創界語】The Flag of The Ancient
【冥界語】The Ancient Flag
【異界語】ancienT.flaG
古代系
古代十二院
古代人
古代の客人
こだいのまれびと
後の総帥・ブルスケッタ初代国王。
【創界語】The Visitant of The Ancient
【冥界語】The Ancient Visitant
【異界語】ancienT.visitanT
古代文明
こだいぶんめい
【創界語】The Ancient
【冥界語】The Ancient
【異界語】ancienT
古代様式
こだいようしき
【創界語】The Style of The Ancient
【冥界語】The Ancient Style
【異界語】ancienT.stylE
言葉
ことば
心存が真理を希求する運動。一般的には、「創界人が自らを識ろうとする欲求の発現」として理解される。言葉が表現する対象は、実存を起点として識子から宇宙までの全存在に及ぶ。言葉による存在の描写を物語という。
言語
【創界語】The Logos
【冥界語】The Logos
【異界語】logoS
粉雪
コムギ
こむぎ
《小麦 Wheat》のこと。
別表記は「小麦」。
【創界語】The Wheat
【冥界語】The Wheat
【異界語】wheaT
魂砂
こんさ
《ソウルサンド》のこと。
冥界の土砂。純度が低い魂の残滓。冥界では辺境人の出来損ないとして、深層都市では穢響が第二鎮魂術によって変質したものとして、生成される。魂砂は魂を含有するため、着火すると「魂の炎」を発し、魂を養分とするウォートを栽培することもできる。また、肉を纏えなかった哀しみから、その上を歩く者の足を掴み、自らの中に引きずり込もうとする。創界で魂砂に水をかけると、苦しんで気泡を発することから、深層文明では縦水路に利用された。
言語
【創界語】The Sand of The Soul
【冥界語】The Soul Sand
【異界語】souL.sanD
【公式語】Soul Sand
魂砂峡
魂珠
こんじゅ
《経験値オーブ》のこと。「経験の結晶」ともいう。
言語
【創界語】The Orb of The Soul
【冥界語】The Soul Orb
【異界語】souL.orB
【公式語】Experience Orb
魂土
こんど
《ソウルソイル》のこと。
冥界の土砂。魂砂よりも、さらに純度が低い「魂の残渣」。着火すると「魂の炎」を発するが、ウォートは生育せず、気泡も発しない。魂砂のように人を引きずり込む力もなく、せいぜい周囲の熱を吸収する程度である。しかしその結果、魂土周辺の気温は徐々に低化し、冷却が長期間に及ぶと、冥界でも凍氷が形成される。魂土と凍氷に流入した溶岩が急冷されると、玄武岩が生成され、最終的に玄武峡が形成される。
言語
【創界語】The Soil of The Soul
【冥界語】The Soul Soil
【異界語】souL.soiL
【公式語】Soul Soil
コンパス
こんぱす
《コンパス Compass》のこと。
【創界語】The Compass
【冥界語】The Compass
【異界語】compasS
