**文書の過去の版を表示しています。**
目次
く
空気(くうき)
くうき
《空気》のこと。
干渉時の位相差圧によって瞬時に崩壊した識子に内在していた粒子性の空間の顕れ。
{常界と異界の摩擦によって生じる非実存空間。識子は含まず、潜在エネルギーである電気を有する。電気の量によって、空気の温度である気温が決まる。}
言語
【創界語】The Air
【冥界語】The Air
【異界語】aiR
【公式語】Air
クォーツ(くぉーつ)
言語
【創界語】The Quartz
【冥界語】The Quartz
【異界語】quartz
【公式語】Nether Quartz
草(くさ)
薬師(くすし)
くすし
【創界語】The Warlock
【冥界語】The Warlock
【異界語】warlocK
薬師会館(くすしかいかん)
薬師ギルド(くすしぎるど)
くすしぎるど
【創界語】The Guild of The Warlock
【冥界語】The Warlock’s Guild
【異界語】warlocK.guilD
薬師の深層都市(くすしのしんそうとし)
くすしのしんそうとし
第五深層都市の別名。
【創界語】The Deep-City of The Warlock
【冥界語】The Warlock’s Deep City
【異界語】warlocK:deeP.citY
崩れた冥魂扉(くずれためいこんひ)
クモ(くも)
くも
《クモ Spider》のこと。
別表記は「蜘蛛」。
【創界語】The Spider
【冥界語】The Spider
【異界語】spideR
雲(くも)
昏い森(くらいもり)
クラウンランダー(くらうんらんだー)
クリーパー(くりーぱー)
くりーぱー
《クリーパー Creeper》のこと。
創界の動物。外敵が現れると静かに接近するが、唯一、ネコにだけは近寄らない。敵との距離を充分に詰めた後、自身の魂を燃焼させた「魂の炎」で体内の火薬に着火し、自爆して敵を排除する。したがって、爆散したクリーパーは魂珠を放出しない。雷雨時には雷を体内に蓄え、爆発力を高める。クリーパーがスケルトンなどの矢で射られると、その刺激で体内の火薬が爆発し、着火直前の不安定な状態の魂が鏃に刻印される。爆発によって変形した鏃は、金属円盤として排出される。これは写魂盤の作成過程とほぼ同じであり、クリーパーの「魂の声」が刻印された円盤も、響魂函で再生することができる。
【創界語】The Creeper
【冥界語】The Creeper
【異界語】creepeR
【学名】 Creepus Explodus
クリムゾン(くりむぞん)
くりむぞん
《真紅の巨大キノコ》のこと。別名は「冥紅菌」。
冥界の「クリムゾンの森」に自生する菌。一般的には、その樹実体を指し、子実体は葵キノコと呼ばれる。ホグリンの食餌となることで感染し、その肉を利用して増殖する。
言語
【創界語】The Crimson
【冥界語】The Crimson
【異界語】crimsoN
【公式語】Huge Crimson Fungus
グルンドラカ(ぐるんどらか)
黒色(くろいろ)
グロウ(ぐろう)
グロウベリー(ぐろうべりー)
言語
【創界語】The Glow-Berry
【冥界語】The Glow Berry
【異界語】gloW.berrY
【公式語】Glow Berries/Cave Vines
