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竜と魂のマインクラフト

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第十章

第十章:篇志

第一節:竜と「魂の密度」

表:竜と「魂の密度」

【無】魂が存在しない。
【低】竜が無視する密度。魂の滅却は不要。
【中】竜が活動する密度。魂の滅却で密度が低下。
【高】躯が発生する密度。魂の滅却が不足。

密度(創界)出来事密度(異界)
無→低 竜の誕生。獣の誕生。
低→中 ヒトの誕生と繁栄。竜が活動開始。
中→高 霊峰の大噴火。竜の激減。穢深層の形成。躯の発生。
高→中 創界竜の分化。魂の滅却の強化。創異円の生成。 無→低
異界人・異界竜の誕生。 低→中
中→低 創異円の増加。悠竜時代。
「太古の遊人」が飛異魂を設置、異界竜を討伐。 中→高
{異界人による異界竜の復活? 菌に対抗するため?} 高→中
低→中 「太古の崩壊」、飛異魂の停止。黒金・白金時代。
中→低 第二帝国の開座、辺境伯の進軍。
低→中 辺境伯の封印、第二帝国の沈黙。黄金時代。
中→高 絢金時代。汚れの時代。{なぜ竜が出現しないのか?}
高→? 大災厄。{竜の出現?} 現世紀へ。
第十章.txt · 最終更新: by shuraba.com