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事典:クリーパー

**文書の過去の版を表示しています。**

クリーパー

くりーぱー

創界実存実存論では命存学では植物に分類される。

外敵が現れると静かに接近するが、唯一、ネコにだけは近寄らない。敵との距離を充分に詰めた後、自身のを燃焼させた「魂の炎」で体内の火薬に着火し、自爆して敵を排除する。したがって、爆散したクリーパーは魂珠を放出しない。雷雨時にはを体内に蓄え、爆発力を高める。クリーパーがスケルトンなどの矢で射られると、その刺激で体内の火薬が爆発し、着火直前の不安定な状態の魂が鏃に刻印される。爆発によって変形した鏃は、金属円盤として排出される。これは写魂盤の作成過程とほぼ同じであり、クリーパーの「魂の声」が刻印された円盤も、響魂函で再生することができる。

設定

《クリーパー》のこと。《クリーパー》の解剖図には、脳・骨・TNTが描かれており、学名が「Creepus Explodus」とある。

Notchは、《クリーパー》が葉などから作られていると発言している。

"@jeremybenthamm I imagine them as being made out of leaves or similar. I'm not sure why they explode." – @notch (Markus Persson) on X (formerly Twitter), October 19, 2010

魂珠を放出し、太陽光では燃焼しない《クリーパー》は、実存論的には獣、命存学的には植物とした。

言語

【創界語】The Creeper
【冥界語】The Creeper
【異界語】creepeR
【公式語】Creeper

事典/クリーパー.1769696410.txt.gz · 最終更新: by shuraba.com