**文書の過去の版を表示しています。**
目次
け
芸術院(げいじゅついん)
恵政院(けいせいいん)
刑賊(けいぞく)
けいぞく
《ヴィンディケーター Vindicator》のこと。
【創界語】The Vindicator
【冥界語】The Vindicator
【異界語】vindicatoR
汚れ(けがれ)
言語
【創界語】The Taint
【冥界語】The Taint
【異界語】tainT
穢れ(けがれ)
穢糸(けがれいと)
設定
《スカルクヴェイン》のこと。
言語
【創界語】The Vein of The Sculk
【冥界語】The Sculk Vein
【異界語】sculK.veiN
【公式語】Sculk Vein
穢叫(けがれさけび)
けがれさけび
穢響の一種で、破壊すると魂珠を放出する。穢調から伝達された「魂の気配」に反応し、外敵への警告と、食餌に対する歓喜が入り混じった声を発することで、穢澱を召喚する。シルクタッチの技術で採取することができる。
設定
《スカルクシュリーカー》のこと。
言語
【創界語】The Shrieker of The Sculk
【冥界語】The Sculk Shrieker
【異界語】sculK.shriekeR
【公式語】Sculk Shrieker
穢鎮(けがれしずめ)
設定
《調律されたスカルクセンサー》のこと。
言語
【創界語】The Receptor of The Sculk
【冥界語】The Sculk Receptor
【異界語】sculK.receptoR
【公式語】Calibrated Sculk Sensor
穢調(けがれしらべ)
設定
《スカルクセンサー》のこと。
言語
【創界語】The Sensor of The Sculk
【冥界語】The Sculk Sensor
【異界語】sculK.sensoR
【公式語】Sculk Sensor
穢響(けがれひびき)
けがれひびき
「寂しい創界人の魂」が最深層に堆積した躯。破壊すると魂珠を放出する。穢響は、「寂しい魂」が肉を纏おうと、深層岩中の二酸化炭素や窒素酸化物を吸収し、有機物と化したもので、このときに排出される酸素は、深層の貴重な酸素源として生態系を支えている。シルクタッチの技術で採取することができる。
設定
《スカルク》のこと。
言語
【創界語】The Sculk
【冥界語】The Sculk
【異界語】sculK
【公式語】Sculk
穢招(けがれまねき)
けがれまねき
穢響の一種で、破壊すると魂珠を放出する。近くで生じた魂を仲間として招き入れ、穢響へと変えて周囲に堆積させる。この作用によって、穢深層は少しずつ広がり続ける。シルクタッチの技術で採取することができる。
設定
《スカルクカタリスト》のこと。
言語
【創界語】The Catalyst of The Sculk
【冥界語】The Sculk Catalyst
【異界語】sculK.catalysT
【公式語】Sculk Catalyst
穢躯(けがれむくろ)
けがれむくろ
言語
【創界語】The Carnus of The Sculk
【冥界語】The Sculk Carnus
【異界語】sculK.carnuS
月光(げっこう)
げっこう
《月光 Moonlight》のこと。
【創界語】The Moonlight
【冥界語】The Moonlight
【異界語】moonlighT
月光寺(げっこうじ)
げっこうじ
【創界語】The Temple of The Moonlight
【冥界語】The Moonlight Temple
【異界語】moonlighT.templE
【旗】 月光旗。
獣(けもの)
言語
【創界語】The Beast
【冥界語】The Beast
【異界語】beasT
絢金時代(けんきんじだい)
現世紀(げんせいき)
げんせいき
歴史区分の一つ。現在。
【創界語】The Current-Era
【冥界語】The Current Era
【異界語】currenT.erA
玄武岩(げんぶがん)
玄武峡(げんぶきょう)
げんぶきょう
冥界の地命圏。玄武岩でできた峡谷。かつては魂土層で、その冷却作用により、巨大な凍氷塊が生成されていた。その後、魂土層に流入してきた溶岩が凍氷によって急冷され、玄武岩が形成された。「霊峰の大噴火」後、玄武峡の凍氷は冥界竜によって喰らい尽くされ、現在は一片も残っていない。
設定
《玄武岩の三角州》のこと。
言語
【創界語】The Valley of The Basalt
【冥界語】The Basalt Valley
【異界語】basalT.valleY
【公式語】Basalt Deltas
