《ダークオーク》のこと。
【創界語】The Dark-Oak
【冥界語】The Dark Oak
【異界語】darK.oaK
【公式語】Dark Oak
だーくおーくのなえぎ
《ダークオークの苗木》のこと。
【創界語】The Sapling of The Dark-Oak
【冥界語】The Dark Oak Sapling
【異界語】darK.oaK:saplinG
【公式語】Dark Oak Sapling
《暗い森》のこと。
【創界語】The Forest of The Dark-Oak
【冥界語】The Dark Oak Forest
【異界語】darK.oaK:foresT
【公式語】Dark Forest
だいいちしんそうとし
「坑士の深層都市」ともいう。
【創界語】The Deep-City of The First
【冥界語】The Deep City I
【異界語】deeP.citY:1
だいいちちんこんじゅつ
【創界語】The First-Art of The Soul-Silencing
【冥界語】The Soul Silencing Art I
【異界語】souL.silencinG:arT.1
だいいちていこく
「冥界の帝国」ともいう。
【開始】20250424:《ネザー》進出。
【題材】天国。神殿。特にギリシア・ローマ様式。
【創界語】The Empire of The First
【冥界語】The Ist Empire
【異界語】1tH.empirE
《背の高い花》のこと。
【創界語】The Tall-Scape
【冥界語】The Tall Scape
【異界語】talL.scapE
【公式語】Tall Flowers
たいこき
【創界語】The Flag of The Antient
【冥界語】The Antient Flag
【異界語】antienT.flaG
だいごしんそうとし
「薬師の深層都市」ともいう。
【創界語】The Deep-City of The Fifth
【冥界語】The Deep City V
【異界語】deeP.citY:5
たいこのあそびと
単に「遊人」ともいう。
創界人。悠竜時代末期の悠民。創界で最初の男。「太古の待人」の夫。
悠竜時代の創界人。最初の男。竜の痕跡である創異円の秘密を解明すべく、「太古の大地」の最深部から極深層(冥界)に至り、枯屍竜を屠った英雄。枯屍竜の残留思念である冥竜心から飛異魂を創造し、「太古の大地」に「魂の安処」を開座した。さらに、この聖座から異界へと進出し、異界竜を退けて竜卵と竜翼を創界に持ち帰った。異界竜の討伐によって得た莫大な魂珠から、写魂術と同様の原理で、あらゆる記憶をその躰に刻んだ。そのため各地の言語にも通暁し、共通語である創界語を制定した。後に、太古文明の統治者となり、「最初の聖座」として崇められた。晩年、「最初の聖殿」が落成した朝に、竜卵を抱えて霊峰の頂から竜翼で彼方へと飛び去った。彼と竜卵の行方は誰も知らない。
{「太古の遊人」と「皇女の騎士」を対応させる}
【創界語】The Wanderer of The Antient
【冥界語】The Antient Wanderer
【異界語】antienT.wandereR
《旅路の遺跡》のこと。
【様式】中期太古様式。
【創界語】The Ruin of The Antient
【冥界語】The Antient Ruin
【異界語】antienT.ruiN
【公式語】Trail Ruins
たいこのこうどう
【開始】20251001
【座標】《-384, -51, 160》~《》
【創界語】The Mineshaft of The Antient
【冥界語】The Antient Mineshaft
【異界語】antienT.mineshafT
たいこのざんがい
《古代の残骸》のこと。
冥界竜の卵殻。冥界の過酷な環境から胚を守るため、ダイヤモンドを凌駕する硬度と、溶岩でも失われない熱耐性を備えている。冥界竜の産卵数はごくわずかであり、孵化後に残った卵殻の破片である「太古の残骸」は、極めて希少な素材である。「魂の熾」で製錬することで「ネザライトの欠片」が得られる。
【創界語】The Debris of The Antient
【冥界語】The Antient Debris
【異界語】antienT.debriS
【公式語】Ancient Debris
たいこのしゅうごう
【創界語】The Companie of The Antient
【冥界語】The Antient Companie
【異界語】antienT.companiE
たいこのしんそうとし
【開始】20250416
【座標】《-256, -51, 160》
【範囲】《-384, 32》~《-128, 288》、中心《-256, 160》、二五六メジャー四方。
【色】白色:太古文明(純白の聖殿)の記憶。
【旗】深層旗。
【創界語】The Deep-City of The Antient
【冥界語】The Antient Deep City
【異界語】antienT:deeP.citY
たいこのだいち
別名は「大竜原」。
竜大陸の中央に位置する、太古文明が栄えた領域。太古文明以前は大竜原と呼ばれていた。南の大豊原・西の大雪原・東の大荒原・北の大平原と接続し、中央には霊峰が聳え、その山頂には聖座(飛異魂))を祀る聖殿があった。「太古の大地」の最深部には岩盤層がなく、極深層(冥界)とは地層的に連続していた。「太古の崩壊」によって「太古の大地」は崩落し、大量の水が流入して央海が形成された。
【創界語】The Ground of The Antient
【冥界語】The Antient Ground
【異界語】antienT.grounD
たいこのだいち
「ウルサス台地」ともいう。
西沈説に従って西進した深層人が発見した台地。「太古の大地」のプレートが褶曲して形成されたとされる。台地上には表層都市が建築され、後にギルド連合本部となった。
【座標】《-1536, 0》
【高度】《135》
【面積】東西百メジャー、南北二百メジャー。
【開始】20250630(地下に到着)
【創界語】The Tableland of The Antient
【冥界語】The Antient Tableland
【異界語】antienT.tablelanD
たいこのほうかい
プレートの移動によって「太古の大地」の最深部に岩盤層が形成された地殻変動のこと。この影響で、「太古の大地」の大部分は一夜にして水没し、央海が形成された。霊峰の頂など、海没を免れた地は央海の島として残った。
【創界語】The Collapse of The Antient
【冥界語】The Antient Collapse
【異界語】antienT.collapsE
【創界語】The Watcher of The Antient
【冥界語】The Antient Watcher
【異界語】antienT.watcheR
たいこぶんめい
【題材(初期)】《村》。
【題材(中期)】《旅路の遺跡》。{旅路の遺跡から発掘されるもの一覧}
【題材(後期)】《海底遺跡》。
【題材(末期)】アトランティス、ムー。海没した超古代文明。
【言語】創界語。
【キーワード】聖。
【創界語】The Antient
【冥界語】The Antient
【異界語】antienT
だいさんしんそうとし
「巫女の深層都市」ともいう。
【創界語】The Deep-City of The Third
【冥界語】The Deep City III
【異界語】deeP.citY:3
だいさんていこく
「天上の帝国」ともいう。
【創界語】The Empire of The Third
【冥界語】The IIIrd Empire
【異界語】3tH.empirE
だいしきょう
【創界語】The Archbishop
【冥界語】The Archbishop
【異界語】archbishoP
だいしゅうどういん
【創界語】The Monsterium
【冥界語】The Monsterium
【異界語】monsteriuM
だいせいどう
【創界語】The Cathedral
【冥界語】The Cathedral
【異界語】cathedraL
《橙色の染料》のこと。
【創界語】The Dye of The Orange
【冥界語】The Orange Dye
【異界語】orangE.dyE
【公式語】Orange Dye
《橙色のチューリップ》のこと。
【創界語】The Tulip of The Orange
【冥界語】The Orange Tulip
【異界語】orangE.tuliP
【公式語】Orange Tulip
だいななしんそうとし
「咒者の深層都市」ともいう。
【創界語】The Deep-City of The Seventh
【冥界語】The Deep City VII
【異界語】deeP.citY:7
だいにしんそうとし
「炉匠の深層都市」ともいう。
【創界語】The Deep-City of The Second
【冥界語】The Deep City II
【異界語】deeP.citY:2
だいにちんこんじゅつ
【創界語】The Second-Art of The Soul-Silencing
【冥界語】The Soul Silencing Art II
【異界語】souL.silencinG:arT.2
だいにていこく
「創界の帝国」ともいう。
【開始】{まだ}
【地生圏】キノコの森。
【場所】央玉島。
【様式】皇女様式(第二帝国様式)。
【創界語】The Empire of The Second
【冥界語】The IInd Empire
【異界語】2tH.empirE
だいはちしんそうとし
「門吏の深層都市」ともいう。
【創界語】The Deep-City of The Eighth
【冥界語】The Deep City VIII
【異界語】deeP.citY:8
たいひばこ
《コンポスター》のこと。
【創界語】The Composter
【冥界語】The Composter
【異界語】composteR
【公式語】Composter
たいまつ
《松明》のこと。
【創界語】The Torch
【冥界語】The Torch
【異界語】torcH
【公式語】Torch
だいやもんど
別名は「金剛(こんごう)」。「魂の透灯」ともいう。
創界の昊色の宝石。その光で照らされた実存の躰からは、魂が浮かび上がる。波動性の識子を含むダイヤモンドは、「魂の気配」によって励起され、青白い蛍光を発する。この蛍光は魂を励起し、光を帯びた魂が蒼く可視化される。この性質から、ダイヤモンドは、魂の記憶を刻印する写魂卓、魂の音楽を奏でる響魂函、魂を視る望魂鏡に応用された。また、「魂の記憶」を異界に転相する飛異魂の台座としても用いられる。
《ダイヤモンド》のこと。
【創界語】The Diamond
【冥界語】The Diamond
【異界語】diamonD
【公式語】Diamond
《ダイヤモンド鉱石》のこと。
【創界語】The Ore of The Diamond
【冥界語】The Diamond Ore
【異界語】diamonD.orE
【公式語】Diamond Ore
《太陽》のこと。
【創界語】The Sun
【冥界語】The Sun
【異界語】suN
【公式語】Sun
たいようこう
《日光》のこと。
【創界語】The Sunlight
【冥界語】The Sunlight
【異界語】sunlighT
【公式語】Sunlight
だいよんしんそうとし
「貨商の深層都市」ともいう。
【創界語】The Deep-City of The Fourth
【冥界語】The Deep City IV
【異界語】deeP.citY:4
だいろくしんそうとし
「司書の深層都市」ともいう。
【開始】{まだ}
【座標】《-1032, -51, 536》
【色】青色:ラピスラズリ(写魂術)。写魂術者としての裏の色。
【色】緑色:サトウキビ(紙の原料)。司書・記録者としての表の色。
【旗】第六深層都市旗。
【創界語】The Deep-City of The Sixth
【冥界語】The Deep City VI
【異界語】deeP.citY:6
たきび
《焚き火》のこと。
【創界語】The Campfire
【冥界語】The Campfire
【異界語】campfirE
【公式語】Campfire
《竹》のこと。
【創界語】The Bamboo
【冥界語】The Bamboo
【異界語】bamboO
【公式語】Bamboo
《竹》(アイテム)のこと。
【創界語】The Culm of The Bamboo
【冥界語】The Bamboo Culm
【異界語】bamboO.culM
【公式語】Bamboo (Item)
《タケノコ》のこと。
【創界語】The Shoot of The Bamboo
【冥界語】The Bamboo Shoot
【異界語】bamboO.shooT
【公式語】Bamboo Shoot
たずるとき
【創界語】The Flag of Tazrut
【冥界語】The Tazrut Flag
【異界語】tazruT.flaG
たずるとご
タズルト語のモデルはベルベル語(モロッコなど北アフリカの先住民族が使うアフロ・アジア語族の言語)。
【創界語】The Language of Tazrut
【冥界語】The Tazrut Language
【異界語】tazruT.languagE
たずるとへいげん
【創界語】The Plain of Tazrut
【冥界語】The Tazrut Plain
【異界語】tazruT.plaiN
たずるとゆうそん
「タズルト村」ともいう。
《平原の村》《1336, -376》のこと。
平原村
【座標】《1336, -376》
【創冥門】《1280, -384》⇄《160, -48》
【冥魂扉】《1416, -440》見つからない
【創界語】The Euvillage of Tazrut
【冥界語】The Tazrut Euvillage
【異界語】tazruT.euvillagE
たずるとゆうみん
「タズルト人」ともいう。
【創界語】The Eufolk of Tazrut
【冥界語】The Tazrut Eufolk
【異界語】tazruT.eufolK
《ダッシャー》のこと。
【創界語】The Dasher
【冥界語】The Dasher
【異界語】dasheR
【公式語】Dasher
だつぞく
《ピリジャー Pillager》のこと。
【創界語】The Pillager
【冥界語】The Pillager
【異界語】pillageR
たて
《盾》のこと。
【創界語】The Shield
【冥界語】The Shield
【異界語】shielD
【公式語】Shield
たね
別名は「子胤(こだね)」。
【創界語】The Germ
【冥界語】The Germ
【異界語】gerM
たま・ぎょく
【創界語】The Gem
【冥界語】The Gem
【異界語】geM
たましいしんこう
【創界語】The Soulism
【冥界語】The Soulism
【異界語】soulisM
たましいのおきび
魂それ自身が燃焼して生じる、超高温の滅紫の火。黒曜石や哭曜石を発火させ、「太古の残骸」から「ネザライトの欠片」を製錬することを可能にする。幾千幾万の魂を背負う辺境伯は、「魂の熾」を自在に操ることができ、同盟戦争においては、大量の冥魂扉を開き、ネザライトの武具によって創界を蹂躙した。深層文明は、溶岩で穢躯を浄化して「魂の熾」を生成し、創冥門とネザライトの技術を確立した。ギルド連合では、穢躯を供給していた巫女ギルドが復魂宗に離脱し、炉匠ギルドのみでは「魂の熾」を生み出せなくなった。門吏ギルドは新たに創冥門を開くことができず、今日ではただその遺構の管理に従事している。現在、「魂の熾」・創冥門・ネザライトの三者を利用できるのは、「皇女の騎士」ただ一人であり、「魂の熾」の生成には、辺境伯の遺品を用いている。
【創界語】The Ember of The Soul
【冥界語】The Soul Ember
【異界語】souL.embeR
たましいのじゃくしょ
【創界語】The Silence of The Soul
【冥界語】The Soul Silence
【異界語】souL.silencE
たましいのじゅんど
獣が死ぬと、生前の罪に応じた純度の魂が生じる。魂は、純度の低い順に「寂しい魂」「哀しい魂」「優しい魂」と分類されるが、これら連続的なスペクトラムであり、三者に本質的な違いはない。その証拠に、「魂の安処」は全ての魂に分け隔てない「魂の憩」を与える。「魂の安処」が存在しない場合、魂は、「魂の篩」である岩盤によって選別され、その罪に対する罰として、異なる「魂の旅路」を辿る。不純な「寂しい魂」は岩盤に遮られる。純度の低い「哀しい魂」は、岩盤を越える際に情報が失われる。高純度の「優しい魂」は、情報を保持したまま岩盤を越える。
【創界語】The Purity of The Soul
【冥界語】The Soul Purity
【異界語】souL.puritY
《レベル》のこと。
【創界語】The Concentration of The Soul
【冥界語】The Soul Concentration
【異界語】souL.concentratioN
【公式語】Level
【創界語】The Fate of The Soul
【冥界語】The Soul Fate
【異界語】souL.fatE
《タラ》のこと。
【創界語】The Cod
【冥界語】The Cod
【異界語】coD
【公式語】Cod
《生鱈》のこと。
【創界語】The Meat of The Cod
【冥界語】The Cod Meat
【異界語】coD.meaT
【公式語】Raw Cod
《焼き鱈》のこと。
【創界語】The Steak of The Cod
【冥界語】The Cod Steak
【異界語】coD.steaK
【公式語】Cooked Cod
たる
《樽》のこと。
【創界語】The Barrel
【冥界語】The Barrel
【異界語】barreL
【公式語】Barrel
たんぽぽ
別表記は「蒲公英」。
草地・風食丘・寒帯タイガ・冷帯タイガ・トウヒの森・マツの森・森林・花の森・シラカバの森・ダークオークの森・密林・竹林・サバンナ・雪原・平原・ヒマワリの平原・氷川・水川に自生する花茎。黄色の花は黄染料となる。
《タンポポ》のこと。
【創界語】The Dandelion
【冥界語】The Dandelion
【異界語】dandelioN
【公式語】Dandelion