たいこのざんがい
《古代の残骸》のこと。
冥界竜の卵殻。冥界の過酷な環境から胚を守るため、ダイヤモンドを凌駕する硬度と、溶岩でも失われない熱耐性を備えている。冥界竜の産卵数はごくわずかであり、孵化後に残った卵殻の破片である「太古の残骸」は、極めて希少な素材である。「魂の熾」で製錬することで「ネザライトの欠片」が得られる。
【創界語】The Debris of The Antient 【冥界語】The Antient Debris 【異界語】antienT.debriS 【公式語】Ancient Debris