くりーぱー
雪峰・氷峰・石峰・雪稜・山林・草地・サクラの林・風食丘・寒帯タイガ・冷帯タイガ・トウヒの森・マツの森・森林・花の森・シラカバの森・ダークオークの森・ペールオークの森・密林・竹林・サバンナ・荒野・砂漠・氷樹・平原・ヒマワリの平原・沼地・マングローブの沼地・雪浜・石岸・砂浜・寒帯海洋・冷帯海洋・温帯海洋・熱帯海洋・珊瑚海洋・鍾乳洞・ツツジの洞窟に自生する緑遊。
外敵が現れると静かに接近するが、唯一、ネコにだけは近寄らない。敵との距離を充分に詰めた後、自身の魂を燃焼させた「魂の炎」で体内の火薬に着火し、自爆して敵を排除する。したがって、爆散したクリーパーは魂珠を放出しない。雷雨時には雷を体内に蓄え、爆発力を高める。クリーパーがスケルトンなどの矢で射られると、その刺激で体内の火薬が爆発し、着火直前の不安定な状態の魂が鏃に刻印される。爆発によって変形した鏃は、金属円盤として排出される。これは写魂盤の作成過程とほぼ同じであり、クリーパーの「魂の声」が刻印された円盤も、響魂函で再生することができる。
《クリーパー》のこと。《クリーパー》の解剖図には、脳・骨・TNTが描かれており、学名が「Creepus Explodus」とある。
Notchは、《クリーパー》が葉などから作られていると発言している。
"@jeremybenthamm I imagine them as being made out of leaves or similar. I'm not sure why they explode." – @notch (Markus Persson) on X (formerly Twitter), October 19, 2010
魂珠を放出し、太陽光では燃焼しない《クリーパー》は、実存論的には獣、命存学的には植物とした。
【創界語】The Creeper
【冥界語】The Creeper
【異界語】creepeR
【公式語】Creeper