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第十六章

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第十六章 [2025/09/15] shuraba.com第十六章 [2025/12/29] (現在) shuraba.com
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 「太古の崩壊」後も残っていた「[[事典:太古の坑道]]」の最下層に建設された深層都市。もとは最深層の探索拠点であり、この地点の岩盤を調査した結果、「太古の大地」は南側に沈み込んだと判断され([[事典:南沈説]])、深層人は[[事典:南深層廊]])を通しながら南進していった。 「太古の崩壊」後も残っていた「[[事典:太古の坑道]]」の最下層に建設された深層都市。もとは最深層の探索拠点であり、この地点の岩盤を調査した結果、「太古の大地」は南側に沈み込んだと判断され([[事典:南沈説]])、深層人は[[事典:南深層廊]])を通しながら南進していった。
-当時は[[事典:穢深層]]の[[事典:穢澱]]を抑制する技術がなく、本拠点は長らく放置されていた。しかし後に、第三深層都市で成立した[[事典:鎮魂術]]によって本拠点の安全が確保され、「太古の深層都市」として拡張された。都市としての成立時期は、第二鎮魂術の確立後、すなわち第四深層都市の貨商による交易の開始前後と考えられているが、正確な時期は確定されておらず、都市番号も振られていない。また同時期に、本都市から地上へ出る「太古の坑道」も[[事典:縦脈路]]として整備された。その結果、「太古の深層都市」は古代文明との交易拠点となり、鉱石や食料の集積および保存に利用された。古代人が立ち入る可能性があったため、この都市には創冥門は設置されてい。そのため、「辺境伯の滲出」では致命的な破壊を免れ、深層人たちは縦脈路を通って地上に避難することができた。+当時は[[事典:穢深層]]の[[事典:穢澱]]を抑制する技術がなく、本拠点は長らく放置されていた。しかし後に、第三深層都市で成立した[[事典:鎮魂術]]によって本拠点の安全が確保され、「太古の深層都市」として拡張された。都市としての成立時期は、第二鎮魂術の確立後、すなわち第四深層都市の貨商による交易の開始前後と考えられているが、正確な時期は確定されておらず、都市番号も振られていない。また同時期に、本都市から地上へ出る「太古の坑道」も[[事典:縦脈路]]として整備された。その結果、「太古の深層都市」は古代文明との交易拠点となり、鉱石や食料の集積および保存に利用された。古代人が立ち入る可能性があったため、この都市には創冥門は設置されなかった。そのため、「辺境伯の滲出」では致命的な破壊を免れ、深層人たちは縦脈路を通って地上に避難することができた。
 深層人の冥界進出後、[[事典:西沈説]]が見直され、一部の深層人によって「太古の深層都市」からは[[事典:西深層廊]]も伸ばされた。その先の地上に建設された[[事典:表層都市]]は、「辺境伯の進出」を逃れた深層人たちによって、[[事典:ギルド連合本部]]として再利用された。同盟戦争時、西深層廊はギルド連合と古代文明を結ぶ回廊として拡大され、「太古の深層都市」は古代文明側の拠点として再整備された。 深層人の冥界進出後、[[事典:西沈説]]が見直され、一部の深層人によって「太古の深層都市」からは[[事典:西深層廊]]も伸ばされた。その先の地上に建設された[[事典:表層都市]]は、「辺境伯の進出」を逃れた深層人たちによって、[[事典:ギルド連合本部]]として再利用された。同盟戦争時、西深層廊はギルド連合と古代文明を結ぶ回廊として拡大され、「太古の深層都市」は古代文明側の拠点として再整備された。
  
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 【座標】《-248, 168》 【座標】《-248, 168》
 【標高】《Y = -51》 【標高】《Y = -51》
 +【範囲】《-384, 32》~《-128, 288》、中心《-256, 160》、二五六メジャー四方。
 【地生圏】深層、[[事典:穢深層]]。 【地生圏】深層、[[事典:穢深層]]。
 【題材】《古代都市》。 【題材】《古代都市》。
行 101: 行 102:
 【色】[[事典:白色]]:[[事典:太古文明]]([[事典:純白の聖殿]])の記憶。 【色】[[事典:白色]]:[[事典:太古文明]]([[事典:純白の聖殿]])の記憶。
 【旗】[[事典:深層旗]]。 【旗】[[事典:深層旗]]。
 +
 +##### {太古の創冥門}
 +
 +太古の深層都市の中心に設置された巨大な[[事典:創冥門]]。
 +
 +【座標】《-256, 160》
  
 #### 第二項:深層都市 #### 第二項:深層都市
行 238: 行 245:
 ### 第七節:薬師の第五深層都市 ### 第七節:薬師の第五深層都市
  
-五番目に建設された深層都市。{建設時期}。[[事典:薬師ギルド]]の母体。魂砂による冥魂菌の栽培所、錬魂台による醸造所、錬魂薬の販売所が立ち並んだ。また、病院・療養施設も存在していたようである。+五番目に建設された深層都市。{建設時期}。[[事典:薬師ギルド]]の母体。魂砂による[[事典:ウォート]]の栽培所、錬魂台による醸造所、錬魂薬の販売所が立ち並んだ。また、病院・療養施設も存在していたようである。
  
 【開始】{まだ} 【開始】{まだ}
行 246: 行 253:
 【題材】《古代都市》。 【題材】《古代都市》。
 【神】 【神】
-【色】[[事典:赤色]]:血、[[事典:冥魂菌]]。+【色】[[事典:赤色]]:血、[[事典:ウォート]]。
 【旗】[[事典:第五深層都市旗]]。 【旗】[[事典:第五深層都市旗]]。
  
 #### 第一項:薬師 #### 第一項:薬師
 +
 +**痾の治療をするために生まれた職業。**
  
 医術者・錬魂術者。錬魂薬で深層人や都市の活動を効率化した。 医術者・錬魂術者。錬魂薬で深層人や都市の活動を効率化した。
  
-【色】[[事典:赤色]]:血、[[事典:冥魂菌]]。+【色】[[事典:赤色]]:血、[[事典:ウォート]]。
  
 ##### 第五創冥門 ##### 第五創冥門
行 344: 行 353:
 ##### 太古の坑道 ##### 太古の坑道
  
-「太古の崩壊」後も小ブルスケッタに残っていた太古文明の坑道。かつては極深層である冥界にまで達していた坑道で、各所に[[事典:クォーツ鉱石]]」「[[事典:泣く黒曜石]]「[[事典:太古の残骸]]」などの冥界素材が放置されている。後に、「[[事典:太古の深層都市]]」と古代文明を結ぶ縦脈路に改修され、交易路として活用された。+「太古の崩壊」後も小ブルスケッタに残っていた太古文明の坑道。かつては極深層である冥界にまで達していた坑道で、各所に[[事典:哭曜石]][[事典:クォーツ鉱石]]「[[事典:太古の残骸]]」などの冥界素材が放置されている。後に、「[[事典:太古の深層都市]]」と古代文明を結ぶ縦脈路に改修され、交易路として活用された。
  
-【座標】《-256256+【開始】20251001 
 +【座標】《-384-51, 160》~《
  
 ##### 縦脈路 ##### 縦脈路
行 352: 行 362:
 「太古の深層都市」と小ブルスケッタを結ぶ交易路。「太古の崩壊」後、深層人が地下へと潜行した際に用いた「太古の坑道」が、拡張・整備されたもの。深層文明の[[事典:鉱石]]と古代文明の食料を運ぶ交易路として用いられたが、取引は常に縦脈路の地上出口、すなわちブルスケッタ側で行われ、古代人がこの通路に立ち入ることは禁じられた。また、「辺境伯の滲出」の際には、深層人が地上へと脱出するための退避路としても機能した。 「太古の深層都市」と小ブルスケッタを結ぶ交易路。「太古の崩壊」後、深層人が地下へと潜行した際に用いた「太古の坑道」が、拡張・整備されたもの。深層文明の[[事典:鉱石]]と古代文明の食料を運ぶ交易路として用いられたが、取引は常に縦脈路の地上出口、すなわちブルスケッタ側で行われ、古代人がこの通路に立ち入ることは禁じられた。また、「辺境伯の滲出」の際には、深層人が地上へと脱出するための退避路としても機能した。
  
-【座標】《-256256+【開始】20251001 
 +【座標】《-384-51, 160》~《
  
 ##### 縦水路 ##### 縦水路
行 446: 行 457:
 ##### 深層濾 ##### 深層濾
  
-深層文明で発達した、巨大な空気清浄設備。深層の密閉空間では、坑士の掘削による粉塵や、炉匠の熱蒸気機関からの廃熱や排気による空気汚染が、常に深刻な問題であった。汚れた熱気を浄化するため、深層都市や深層廊の各所には巨大な吸気口が設けられていた。取り込まれた空気は、銅管によって冷却された後、[[事典:織地]]製の濾過層で粉塵が除去され、送気口を通じて深層へと戻された。織地は、クモの糸で編まれたものが使われた。+**[[事典:深層濾]]**は、深層文明で発達した、巨大な空気清浄設備。深層の密閉空間では、坑士の掘削による粉塵や、炉匠の熱蒸気機関からの廃熱や排気による空気汚染が、常に深刻な問題であった。汚れた熱気を浄化するため、深層都市や深層廊の各所には巨大な吸気口が設けられていた。取り込まれた空気は、銅管によって冷却された後、[[事典:織地]]製の濾過層で粉塵が除去され、送気口を通じて深層へと戻された。織地は、クモの糸で編まれたものが使われた。
  
 ##### 冥界廊 ##### 冥界廊
  
-[[事典:創冥門]]によって冥界に進出した深層人が、「[[事典:太古の残骸]]」が最もよく採掘される《Y = 16》の地層に掘った隧道。各方面に伸びた冥界廊はやがて、「辺境伯の要塞」の地下に突き当たり、「辺境伯の叛乱」の引き金となる。+**[[事典:冥界廊]]**は、[[事典:創冥門]]によって冥界に進出した深層人が、「[[事典:太古の残骸]]」が最もよく採掘される冥界深度《Y = 16》の地層に掘った隧道。各方面に伸びた冥界廊はやがて、「辺境伯の要塞」の地下に突き当たり、「辺境伯の叛乱」の引き金となる。
  
 【標高】《Y = 16》 【標高】《Y = 16》
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 ##### 第二鎮魂術 ##### 第二鎮魂術
  
-穢鎮によって穢深層は鎮静されたが、その本質的な危険性は排除されていなかった。深層都市群が拡大するにつれ、深層人は穢深層を一掃し、深層の完全な安全を確立する必要に迫られた。以前から、穢調と[[事典:アメジスト]]を組み合わせて穢鎮を作成していた巫女たちは、穢響と「[[事典:アメジストの晶洞]]」が隣接する一帯では、穢響が[[事典:魂砂]]へと変化し、「[[事典:アメジストの芽]]」が異常な早さで成長することに気付いていた。この頃、熟練の坑士は、繊細な鉱石を破壊することなく、そのままの形で採掘する[[事典:シルクタッチ]]の技術を体得していた。これにより、安全地帯にある「アメジストの晶洞」から「アメジストの芽」を採掘し、穢響に「植える」ことが可能になった。穢響に移植された「アメジストの芽」は、「寂しい魂」を集積して瞬く間に「[[事典:アメジストの塊]]」に成長し、一方、魂が希薄化した穢響の残滓は、魂砂や魂土へと変質した。以降、穢深層は順次駆逐され、深層文明は大量のアメジストと魂砂・魂土を得るに至った。アメジストは、第四深層都市の貨商による古代文明との交易に使われ、魂砂は、[[事典:縦水路]]の構築や、第五深層都市の薬師による[[事典:冥魂菌]]の栽培に用いられた。魂土と溶岩と凍氷から生成された玄武岩は、深層都市の建材に使われた。また、魂砂や魂土が発する高温の「[[事典:魂の炎]]」は、炉匠の火力技術を向上させ、深層都市の照明にも広く利用された。+穢鎮によって穢深層は鎮静されたが、その本質的な危険性は排除されていなかった。深層都市群が拡大するにつれ、深層人は穢深層を一掃し、深層の完全な安全を確立する必要に迫られた。以前から、穢調と[[事典:アメジスト]]を組み合わせて穢鎮を作成していた巫女たちは、穢響と「[[事典:アメジストの晶洞]]」が隣接する一帯では、穢響が[[事典:魂砂]]へと変化し、「[[事典:アメジストの芽]]」が異常な早さで成長することに気付いていた。この頃、熟練の坑士は、繊細な鉱石を破壊することなく、そのままの形で採掘する[[事典:シルクタッチ]]の技術を体得していた。これにより、安全地帯にある「アメジストの晶洞」から「アメジストの芽」を採掘し、穢響に「植える」ことが可能になった。穢響に移植された「アメジストの芽」は、「寂しい魂」を集積して瞬く間に「[[事典:アメジストの塊]]」に成長し、一方、魂が希薄化した穢響の残滓は、魂砂や魂土へと変質した。以降、穢深層は順次駆逐され、深層文明は大量のアメジストと魂砂・魂土を得るに至った。アメジストは、第四深層都市の貨商による古代文明との交易に使われ、魂砂は、[[事典:縦水路]]の構築や、第五深層都市の薬師による[[事典:ウォート]]の栽培に用いられた。魂土と溶岩と凍氷から生成された玄武岩は、深層都市の建材に使われた。また、魂砂や魂土が発する高温の「[[事典:魂の炎]]」は、炉匠の火力技術を向上させ、深層都市の照明にも広く利用された。
  
 #### 第二項:錬魂術 #### 第二項:錬魂術
  
-当初は、一般的な薬や毒の調合技術であった。しかし、創冥門の確立後、様々な冥界素材が利用できるようになり、その技術は飛躍的な発展を遂げる。「魂の練炭」である[[事典:ブレイズロッド]]を用いた[[事典:錬魂台]]が開発され、「魂の灰燼」である[[事典:ブレイズパウダー]]を燃料とした[[事典:冥魂菌]]の蒸留が可能となった。これにより、肉の情報を一時的に上書きする[[事典:錬魂薬]]が製造されるようになった。[[事典:第五深層都市]]で確立され、錬魂術を修めた者は「[[事典:薬師]]」と呼ばれた。+当初は、一般的な薬や毒の調合技術であった。しかし、創冥門の確立後、様々な冥界素材が利用できるようになり、その技術は飛躍的な発展を遂げる。「魂の練炭」である[[事典:ブレイズロッド]]を用いた[[事典:錬魂台]]が開発され、「魂の灰燼」である[[事典:ブレイズパウダー]]を燃料とした[[事典:ウォート]]の蒸留が可能となった。これにより、肉の情報を一時的に上書きする[[事典:錬魂薬]]が製造されるようになった。[[事典:第五深層都市]]で確立され、錬魂術を修めた者は「[[事典:薬師]]」と呼ばれた。
  
 ##### 錬魂台 ##### 錬魂台
  
-「魂の練炭」である[[事典:ブレイズロッド]]を用いて作成される、錬魂術用の装置。「魂の灰燼」である[[事典:ブレイズパウダー]]を燃料とし、[[事典:冥魂菌]]の胞子に濃縮された命を抽出したものが《奇妙なポーション》である。+「魂の練炭」である[[事典:ブレイズロッド]]を用いて作成される、錬魂術用の装置。「魂の灰燼」である[[事典:ブレイズパウダー]]を燃料とし、[[事典:ウォート]]の胞子に濃縮された命を抽出したものが《奇妙なポーション》である。
  
 ##### 錬魂薬 ##### 錬魂薬
行 510: 行 521:
 ##### 招魂函 ##### 招魂函
  
-《スポナー》のこと。深層人が、魂の姿と記憶を再構成する「泣く黒曜石を用いて、太古文明の聖座を再現しようとしたもの。当初は、最深層に堆積した「寂しい魂」に憩を与え、穢深層を浄化する目的で研究が始まった。しかし完成したのは、聖座のように魂を引き寄せながらも、それらに憩を与えることなく、「泣く黒曜石の作用によって肉を纏わせ、穢躯を産み出す装置であった。穢躯の無限召喚を止めるには招魂函を解体するしかなく、多くは石棺で封じられて放置された。あまりにも危険な技術であったため、招魂函の作成記録は全て破棄され、現在に伝わっていない。+《スポナー》のこと。深層人が、魂の姿と記憶を再構成する曜石を用いて、太古文明の聖座を再現しようとしたもの。当初は、最深層に堆積した「寂しい魂」に憩を与え、穢深層を浄化する目的で研究が始まった。しかし完成したのは、聖座のように魂を引き寄せながらも、それらに憩を与えることなく、曜石の作用によって肉を纏わせ、穢躯を産み出す装置であった。穢躯の無限召喚を止めるには招魂函を解体するしかなく、多くは石棺で封じられて放置された。あまりにも危険な技術であったため、招魂函の作成記録は全て破棄され、現在に伝わっていない。
  
 ##### 未設定のアイデア ##### 未設定のアイデア
行 575: 行 586:
       * 【咒者】写魂卓を小型化した視魂鏡(銅+アメジスト)を開発(視魂術)。       * 【咒者】写魂卓を小型化した視魂鏡(銅+アメジスト)を開発(視魂術)。
   * 【司書】ダイヤモンド、木材で響魂函を開発。   * 【司書】ダイヤモンド、木材で響魂函を開発。
-* 【坑士】「太古の坑道」から「泣く黒曜石「太古の残骸」を入手。 +* 【坑士】「太古の坑道」から曜石「太古の残骸」を入手。 
-  * 【咒者】「泣く黒曜石から招魂函を開発(招魂術)。+  * 【咒者】曜石から招魂函を開発(招魂術)。
     * 【炉匠】穢躯を溶岩で浄化した「魂の熾」を生成。     * 【炉匠】穢躯を溶岩で浄化した「魂の熾」を生成。
       * 【炉匠】「魂の熾」で「太古の残骸」を製錬し、ネザライトを入手。       * 【炉匠】「魂の熾」で「太古の残骸」を製錬し、ネザライトを入手。
         * 【坑士】ネザライト道具による岩盤破壊の失敗。         * 【坑士】ネザライト道具による岩盤破壊の失敗。
 * 【門吏】写魂卓+招魂函+魂の熾で創冥門を開発(越魂術)。冥界素材を入手。 * 【門吏】写魂卓+招魂函+魂の熾で創冥門を開発(越魂術)。冥界素材を入手。
-  * 【薬師】魂砂で冥魂菌を栽培。+  * 【薬師】魂砂でウォートを栽培。
   * 【薬師】ブレイズロッドで錬魂台を開発。   * 【薬師】ブレイズロッドで錬魂台を開発。
-    * 【薬師】錬魂台でブレイズパウダーを燃料に冥魂菌から錬魂薬を作成(錬魂術)+    * 【薬師】錬魂台でブレイズパウダーを燃料にウォートから錬魂薬を作成(錬魂術)
  
 ### 第十四節:意匠 ### 第十四節:意匠
行 595: 行 606:
 ^分類^名称^象徴^備考^ ^分類^名称^象徴^備考^
 |岩石|[[事典:深層岩]]| | | |岩石|[[事典:深層岩]]| | |
 +|岩石|磨かれた玄武岩| | |
  
 #### 第二項:旗章 #### 第二項:旗章
行 601: 行 613:
  
 **[[事典:深層旗]]**は、深層文明の旗であり、「太古の深層都市」の旗でもある。旗章は、灰地に白の竜頭。深層を意味する灰を地とし、太古文明の象徴色である白で竜信仰の記憶を描いている。 **[[事典:深層旗]]**は、深層文明の旗であり、「太古の深層都市」の旗でもある。旗章は、灰地に白の竜頭。深層を意味する灰を地とし、太古文明の象徴色である白で竜信仰の記憶を描いている。
 +
 +[[https://minecraft.tools/en/banner.php?color_id_0=8&shape_id_1=22&color_id_1=15&shape_id_2=13&color_id_2=15&shape_id_3=32&color_id_3=15&shape_id_4=20&color_id_4=8&shape_id_5=25&color_id_5=8&shape_id_6=1&color_id_6=8|深層旗のレシピ]]
  
 #### 第三項:建築 #### 第三項:建築
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